ざわざわと這い上がる不快感。
それがオレの内側、「向こう側」と呼んでいるオレの闇の囁きだというのは気づいている。
「向こう側」はオレに死ねと言う。
というか、「向こう側」自体も消えることを望んでいる。
本能の自殺願望。
厄介なものが来たよ・・・
オレは、オレの意思は「生きる」ことを選択しているのにね。
助けを求めようにも誰に助けを求めていいか分からない、か。
多分、よほどの覚悟を持った人間じゃないとオレを受け止めることはできないんだろうななんて思う。
元彼も頑張ったけど結局逃げ出したからね。
2008年08月12日
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