2018年11月08日

あれは……嘘だ

昨日、「システム周りは95%がた完成したかな」とかほざいたじゃないですか。
あれは……嘘だ。

アイテム処理まだ作ってないやんけ!!!!

まぁ、1ステージ分作ったらコピペして調整すればいいんだが(各アイテム、コモンイベントじゃなくてマップイベントで処理してる)
うっかりやばい状態のものをリリースするところだったぜ…

しかし、どうしようかな。

メニューからアイテム使えるけど、マップからアイテム画面呼び出した方がいいのかなぁとかなんとか。
(どっちでもできるようにすりゃいいじゃないか)

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posted by 日向 夏樹 at 18:52| Comment(0) | ゲーム作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月07日

立ち絵作成中

MTMVは立ち絵あり(主要人物フルカラー、モブは半シルエット)のため、ぼちぼちと描いています。
しかし息抜きに食べようと思って作ったシュークリームが膨らまなくてつらたん。

システム周りに関しては95%くらいは完成したのではなかろうか。
理論上シナリオモード(シナリオスキップ含む)、チャレンジモード(手数制限、タイムアタック)の構築は終了。
ポータルも完成しているからあとはマップを整えて(背景作るとかね)シナリオ打ち込み、かなぁ。

一部前主人公(エマ)で作ったところがあるからそこだけ間違えないように気を付けなければ。
でもここまで作るとなんか頑張った気分になれる。
自分で決めたタイムリミットまで約1か月、しっかり作ってデバッグせねば。

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posted by 日向 夏樹 at 22:33| Comment(0) | ゲーム作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月06日

主人公ビジュアル公開!

シナリオがOK出て、12月に間に合わせようという意気込みも込めてついったヘッダも変更したのでこっちでもビジュアル公開を。
MTMV、正式タイトル「Mirage Tower Mystical Vision」の主人公、紅里(あかり)です。

紅里.jpg


性格は割と前作主人公(エマ)とは違い、どっちかってーと活発系かな。
エマよりははっきりとモノを言ってる……気がする。
トゥルーEDの最後の展開なんて(ゲフンゲフン)

新しい主人公で、一体どのような物語が展開されるのか。
制作、頑張ります!
posted by 日向 夏樹 at 20:31| Comment(0) | ゲーム作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月05日

やることが多くて何から手を付けていいのやら

まず、MGS技研としては
・技研素材
・FANBOX素材
・MTMV
がタスクとしてあって、
別名義としては
・原稿作成
・サイト更新準備
があって、
そのどっちとも取れないけどどっちかってーと別名義の方だよなとしては
・依頼されたセッション用素材の作成
があるわけで、
そもそも優先順位を自分で決めて行動することが苦手なわたしは
あれこれ手を出してどれも中途半端になるという。
まぁ、最優先が依頼素材で次点に原稿、その次くらいにMTMVが締め切り順かなあとか考えてみたりみなかったり。
しかしなんでこんなにタスクがあるんだーとか自分の中で考える。
ぶっちゃけこのほかにもやることがあったりするしでも全く収入につながらないので早く何とかせねばと。
何とかせねばというと異常なまでの眠気も何とかしたい。
あれ、睡眠時無呼吸症候群の治療やってるんだけどなあ…まぁ、3時間くらいで目が覚めて外したりするからなあ。
もしかして、ガチでナルコレプシー…(だとしたらやばくね?)

そんなことは置いといて、まぁ色々やってるわけです。
MTMV、早く完成させないとなー
チャレンジモードはかなり仕上がってきたと思う。
バランスをもうちょい考えようかなと考えていますが。

しかし原稿……終わらねー(8割がた書けたとは思うが)
posted by 日向 夏樹 at 22:39| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月03日

チャレンジモード実装中!

シナリオはOKもらってんだから着手しろと思うのですが先にシステム周りをがっちり固めておこうと調整しています。
現在チャレンジモード(クリア後のおまけモード)作成中。
まぁ、ぶっちゃけXP版MTでいくつかのステージにあった「手数制限ステージ」がクリア後に解放されると思ってもらっていいかなと。
手数制限とタイムアタックの2種を用意。
シナリオモードのステージに手数制限とタイムアタックを追加できるようにしているので調整を間違えたら「シナリオモードなのに手数制限かかってる!」なんてことになりうるんですよね…
 
まぁ、なんでチャレンジモードを実装しようかと思ったかというとXP版では手数制限ステージで難易度爆上げしたという認識があり、MTMVではもう少し難易度を落とそうと考えた結果でも会ったりするんですよね。
でも難易度を下げすぎたらやりこみし甲斐がないかなー、じゃあクリア後のおまけ、やりこみ要素の一種としてチャレンジモードを実装すればいいじゃんとなったわけです。
設定はメンドクサイが楽しいぜ?
あと、色々やらねば…(ホコグラの調整とか立ち絵とか…)

とりあえずスクリプトの一部を改造しなければいけないし、大変だー
posted by 日向 夏樹 at 21:58| Comment(0) | ゲーム作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする