2018年11月18日

映画「Search」とポケモンと

まず。

ねんがんの レッツゴーピカチュウ を てにいれた
モンスターボールplusも一緒だよ。
なんか導入のオーキド博士を見た瞬間に涙が出たのは内緒だ。
ほら、オーキド博士の中の人亡くなったじゃないですか。でもキャラクターは生きている、たぶんそれだ。
なんだろう、冒険の始まりでここまで心が躍ったことはそうそうないと思う。
で、ピカチュウ(ニックネーム:ヒカル)を連れて冒険を始めたわけです。
ちなみに主人公はNAT、ライバルはモビウスと命名。

いやぁ、モンスターボールplusでプレイするのすっごく楽しい。
ジョイコンでも十分プレイできるけどモンスターボールplusの方が没入感はある。
ただしモンスターボールplusの操作に慣れるとジョイコンで誤爆する。
プレイとしては後述の外出があったためハナダシティに到着したところまで。
タケシ戦はめちゃくちゃぬるかった。
ピカチュウだとどーしても相性が悪いから対策としてナゾノクサを捕まえた(というかピカチュウの次に捕まえたのがナゾノクサ)ので挑んだら全員(取り巻き含む)吸い取る1発で沈んでいったのです。
まぁ、タケシに挑んだ時ナゾノクサのLv.はすでに12だった記憶があるが。
あとはうちのメンバーのポッポさんがひたすら毒喰らってダメージ受けまくってくれたのでポケモンセンターに駆け込むこと数回。
その後、出かけるために相棒をボールに詰め込んで出発。
帰ってきて確認したらLv.16→26になってました。
どーん!

しかしMTMV作らなきゃいけないし他の作業も色々溜まっているのにポケモンやりたい。
冒険の世界に戻りたい。

これはやばい。

というところでもう一つのやばい、映画「Search」です。

本当は前回彼氏が来た時に一緒に観に行くとか話してたのになんだかんだあって流れてしまい、彼氏が先におひとり様で観に行ったんですよね。
わたしは所持金の都合とかあったので最悪、BDが出たらレンタルして観るかー、でもレンタルって延滞怖いよね(先日彼氏と見るために借りたインフィニティ・ウォーを返したつもりでいて返却忘れて入れ延滞料金取られた)とか思ってたんですが見終わった彼氏がもう大絶賛で、ぜひ観に行くべきと映画料金振り込むということで観に行きました。

結論:ぜひ見るべし。自分の金で。

本当にすごい映画でした。
全てがPC画面に映った情報の展開なんですが、作りがめちゃくちゃうまい。
ハラハラドキドキがだんだん高まってきて最後はもう泣ける。
今も思い出すと涙がにじむくらいに感動しました。
本当に、よかったと思える映画でした。
で、結論で言った通り自分の金で見るべしと思ったので振り込んでくれる映画料金で今度うまい料理を作ろうと思います。
いやー、本当に感動した。
なんというか、ヴェノムも気になってたというかSearchよりヴェノム観たかったかなぁとかちょっと思ったこともあったけどSearch観たら「ヴェノム、まぁBDでいいやー」という状態に。
というか、Searchは全てを知った状態でもう一度最初から観たい。一度とは言わず何度か観たい気がする。
で、何回か観たら全ての記憶をリセットして真っ新な状態でまた観たいと思いたくなるくらいすごかった。
いろんなものが伏線だったりミスリードだったりほんとうまく構築されてるわこれ。
そんな状態なのでスタッフロール中に席を立つ人にちょっともったいないと思ったりもしたわけです。まぁスタッフロール後に何かあったかと言えばごにょごにょ(ネタバレ回避)
やばい、BD出るならレンタルじゃなくて買いたいかもしれん。
今までに観た映画の中で一番泣けたかもしれん。ミュウツーの逆襲が次点くらい。
いい映画に巡り会えてよかった。
本当に、お勧めしたい映画です。

とまあそんな感じでお出かけしたわけで。当然、モンスターボールplusをポケモンGoと連動させたわけです。
……思うんだけどね、モンスターボールの需要と供給バランス崩れるよ。
ポケモン密集地帯に突入しようものなら3分でモンスターボール10個溶けるよ。
で、モンスターボールがないときに限ってポケストップからの供給がスーパーボールとハイパーボールなんだよ。
まぁ、でもこれでウォーキングがはかどるだろう。
体重の減少に期待したい。
(アパートから実家まで歩いて45分なので実家まで散歩してちょっと駄弁って帰るといい感じなんだよな。先日実家を通り過ぎてもうちょっと先のATMまで出かけて帰ったらそれだけで2km卵が3個孵ったくらい)
散歩が楽しくなるなー
でも12月から仕事なんだよな。

頑張らねば。
posted by 日向 夏樹 at 22:08| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

制作やってないわけじゃないのよ

数日書けていませんでしたが。
寝る前にちょびっとずつ進めています。
このペースだと12月に間に合わん可能性もあるが。

それはそうと、14日に念願のマイNINTENDO Switchを入手。
彼氏よ、ありがとう。
今日の午前中にはレッツゴー(ピカチュウ)も届く予定。
届いたらモンスターボールplusにポケモンを入れられるところまで進めてモンスター育てつつ映画観に行くぜ。
searchがかなりいいらしい。
まぁ、元々は一緒に観に行く予定だったのを行きそびれたのである意味リベンジ(おひとりさまだが)
楽しみだなー
楽しむためにも色々頑張らねば。

あ、あと仕事決まりました(9月末で退職していた)
面談の時に資料を色々持って行ったけど実力のほどが分からなかったらしく、とりあえず12月1か月契約してみて、働き次第で1月以降どうするか決めるとのこと。
とりあえず1か月なので失業手当とかどうなるのかハローワークで確認してきます。
よかった……新しい仕事、わたしの実力で働けるならかなり自分がやりたいことに近い気がする。
まぁ、面談の時に「何時間働ける?」と聞かれて「フルでいけます」って言ったら「ゲーム作る時間あるの?」って心配もされたけどね。
(趣味でゲーム作ってるとか履歴書に書いたしコンパクの銅賞受賞したMT(XP版)も持って行ったしMTEEも持って行ったもん。今作ってるとも話したもん)
なんというか……ゲーム作る時間確保するために通勤時間は40分以下を目標にしているのさわたしは。
(自転車通勤だからってのもあるが、電車に極力乗りたくないというのもある)
ゲーム作る時間確保以外にも依頼やらなにやらこなすにも通勤時間は短く確保しておきたいし。
今回決まった職場は片道30分前後。一応縄張り内。
実家に寄ることもできるし立地的にはいいんじゃないかなー

ま、頑張ります。

しかしSwitchを入手したらツクールMVTrinityが欲しくなってきた。
でもそもそもコンシューマー版ツクールで完成させたことない。
序盤で投げた。
まぁシナリオ書いたわけじゃないし行き当たりばったりでやったらそりゃー投げるわな。
posted by 日向 夏樹 at 00:43| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月12日

立ち絵描きつつ

本当なら全然効率的な作業じゃないんだけど立ち絵を描きながらイベント打ち込みやってます。
というか、イベント打ち込んで「あ、ここ新規立ち絵必要や」となったら書く感じ。
まぁ、殆どの登場人物(大半のモブ)は顔にグラデーションを描けているので顔まで描き込まなくていい! (別に手抜きしてるんじゃないよ? 1シーンのみのチョイ役ばっかりだから逆にモブ感出すためにグラデーションかけてるんだよ!) ので楽と言えば楽なんだが。
とはいえこのペースで12月に間に合うのか。11月もう半分近く終わってるやんけ。
しかも色々作業が舞い込んできたりしてあばばばばばば。
しかも、豪快な差し入れが来るらしいのでそれまでには……なんとか……あるっ程度のめどを立てておきたい……

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posted by 日向 夏樹 at 23:00| Comment(0) | MTMV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月10日

ホコグラも作っています

とか言いつつとじとも一挙放送を見るわたし。
とじとも、面白いな。
明日後半の一挙放送あるし、見たいなーでも遊ぶ約束もなーとかぐぬぐぬしております。

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posted by 日向 夏樹 at 20:37| Comment(0) | MTMV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月09日

え、そこバグるとこなん?

エントランスでチュートリアルを開くと戻ってきたときに一歩進んだだけでチュートリアルが開くという事態が発生。
え、そこバグるとこなん? ていうか、昨日までここバグってなかったよね?
しいて言うならテレポート用のエフェクトが表示されないから対処しただけだよね?

なんでそのスイッチ操作したらバグるん……
きっちり修正はしましたが。

あと、この記事から制作記録はMTMVカテゴリに所属することになります。
なんで今まで作ってなかったんだこのカテゴリ。
まぁ、日常カテゴリに誤爆投稿することは頻繁にあると思いますが。

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posted by 日向 夏樹 at 18:16| Comment(0) | MTMV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月08日

あれは……嘘だ

昨日、「システム周りは95%がた完成したかな」とかほざいたじゃないですか。
あれは……嘘だ。

アイテム処理まだ作ってないやんけ!!!!

まぁ、1ステージ分作ったらコピペして調整すればいいんだが(各アイテム、コモンイベントじゃなくてマップイベントで処理してる)
うっかりやばい状態のものをリリースするところだったぜ…

しかし、どうしようかな。

メニューからアイテム使えるけど、マップからアイテム画面呼び出した方がいいのかなぁとかなんとか。
(どっちでもできるようにすりゃいいじゃないか)

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posted by 日向 夏樹 at 18:52| Comment(0) | ゲーム作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月07日

立ち絵作成中

MTMVは立ち絵あり(主要人物フルカラー、モブは半シルエット)のため、ぼちぼちと描いています。
しかし息抜きに食べようと思って作ったシュークリームが膨らまなくてつらたん。

システム周りに関しては95%くらいは完成したのではなかろうか。
理論上シナリオモード(シナリオスキップ含む)、チャレンジモード(手数制限、タイムアタック)の構築は終了。
ポータルも完成しているからあとはマップを整えて(背景作るとかね)シナリオ打ち込み、かなぁ。

一部前主人公(エマ)で作ったところがあるからそこだけ間違えないように気を付けなければ。
でもここまで作るとなんか頑張った気分になれる。
自分で決めたタイムリミットまで約1か月、しっかり作ってデバッグせねば。

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posted by 日向 夏樹 at 22:33| Comment(0) | ゲーム作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月06日

主人公ビジュアル公開!

シナリオがOK出て、12月に間に合わせようという意気込みも込めてついったヘッダも変更したのでこっちでもビジュアル公開を。
MTMV、正式タイトル「Mirage Tower Mystical Vision」の主人公、紅里(あかり)です。

紅里.jpg


性格は割と前作主人公(エマ)とは違い、どっちかってーと活発系かな。
エマよりははっきりとモノを言ってる……気がする。
トゥルーEDの最後の展開なんて(ゲフンゲフン)

新しい主人公で、一体どのような物語が展開されるのか。
制作、頑張ります!
posted by 日向 夏樹 at 20:31| Comment(0) | ゲーム作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月05日

やることが多くて何から手を付けていいのやら

まず、MGS技研としては
・技研素材
・FANBOX素材
・MTMV
がタスクとしてあって、
別名義としては
・原稿作成
・サイト更新準備
があって、
そのどっちとも取れないけどどっちかってーと別名義の方だよなとしては
・依頼されたセッション用素材の作成
があるわけで、
そもそも優先順位を自分で決めて行動することが苦手なわたしは
あれこれ手を出してどれも中途半端になるという。
まぁ、最優先が依頼素材で次点に原稿、その次くらいにMTMVが締め切り順かなあとか考えてみたりみなかったり。
しかしなんでこんなにタスクがあるんだーとか自分の中で考える。
ぶっちゃけこのほかにもやることがあったりするしでも全く収入につながらないので早く何とかせねばと。
何とかせねばというと異常なまでの眠気も何とかしたい。
あれ、睡眠時無呼吸症候群の治療やってるんだけどなあ…まぁ、3時間くらいで目が覚めて外したりするからなあ。
もしかして、ガチでナルコレプシー…(だとしたらやばくね?)

そんなことは置いといて、まぁ色々やってるわけです。
MTMV、早く完成させないとなー
チャレンジモードはかなり仕上がってきたと思う。
バランスをもうちょい考えようかなと考えていますが。

しかし原稿……終わらねー(8割がた書けたとは思うが)
posted by 日向 夏樹 at 22:39| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月03日

チャレンジモード実装中!

シナリオはOKもらってんだから着手しろと思うのですが先にシステム周りをがっちり固めておこうと調整しています。
現在チャレンジモード(クリア後のおまけモード)作成中。
まぁ、ぶっちゃけXP版MTでいくつかのステージにあった「手数制限ステージ」がクリア後に解放されると思ってもらっていいかなと。
手数制限とタイムアタックの2種を用意。
シナリオモードのステージに手数制限とタイムアタックを追加できるようにしているので調整を間違えたら「シナリオモードなのに手数制限かかってる!」なんてことになりうるんですよね…
 
まぁ、なんでチャレンジモードを実装しようかと思ったかというとXP版では手数制限ステージで難易度爆上げしたという認識があり、MTMVではもう少し難易度を落とそうと考えた結果でも会ったりするんですよね。
でも難易度を下げすぎたらやりこみし甲斐がないかなー、じゃあクリア後のおまけ、やりこみ要素の一種としてチャレンジモードを実装すればいいじゃんとなったわけです。
設定はメンドクサイが楽しいぜ?
あと、色々やらねば…(ホコグラの調整とか立ち絵とか…)

とりあえずスクリプトの一部を改造しなければいけないし、大変だー
posted by 日向 夏樹 at 21:58| Comment(0) | ゲーム作成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする